研究成果 / Works

一般公開データ / Data

学術論文・研究発表 / Publications

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修士論文 / Master Thesis

令和元年度(2019年度)
「金星上層大気における気温擾乱に関する研究」(出原千裕)
「火星探査機MRO搭載熱赤外センサで観測された気温・ダスト・水氷雲に関する研究」(上田真由)

平成27年度(2015年度)
「土星の衛星タイタンにおける生命存在の可能性」(池田さやか)

卒業論文 / Bachelor Thesis

令和3年度(2021年度)
「火星の夏季中層大気に現れるダスト極大の時空間分布」(岩井)
「電波掩蔽観測を用いた火星気温データ再導出の改良とCO2過飽和の解析」(下村)
「火星の冬季極域における大気主成分凝結と大気重力波の関係」(高橋)
「電波掩蔽観測による金星大気重力波のパラメータ推定」(萩野)
「火星GCMを用いた気温と水氷雲の相関に関する研究」(松本)

令和2年度(2020年度)
「数値モデルAFES-Venusによる金星の高高度気温擾乱に関する研究」(尾沼)

令和元年度(2019年度)
「火星熱帯域中層大気におけるダスト極大の時空間分布」(下地)
「火星の冬季北極域における大気重力波の活動度に関する研究」(田中)
「高分解能金星GCMを用いた高高度気温擾乱に関する研究」(野村)

平成30年度(2018年度)
「高分解能火星GCMを用いた冬季北極域における大気重力波の活動度に関する研究」(洲上)

平成29年度(2017年度)
「金星大気における電波シンチレーションに関する研究」(出原)
「MRO搭載MCSセンサによる火星大気の気温・ダスト・水氷雲データの解析」(上田)
「火星の北半球高緯度における大気重力波の活動度に関する研究」(西浦)

平成26年度(2014年度)
「火星大気における気温擾乱成分の経度依存性」(小田)
「火星熱帯域高高度に現れるダスト極大の経度依存性」(藤尾)
「火星大気における水氷雲分布の経度依存性」(山谷)

平成25年度(2013年度)
「火星の大気主成分凝結を考慮したMGS電波掩蔽観測データの再導出とその応用」(池田)
「火星大気における水氷雲の季節変化にみられる南北非対称性」(今江)
「火星熱帯域高高度に現れるダスト極大の年々変動に関する研究」(川西)
「火星の北半球高緯度におけるCO2過飽和の経度依存性」(森井)